いよいよ冬が始まる 

 

二か月遅れの薪ストーブ焚き始め。 落ち葉を焚いて本体と煙突を温める。
煙突が冷えていると空気が上っていかない。
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落ち葉と2㎝太さの小枝が燃え始めたところに、大きな薪をピラミッド状に置く。
3年以上乾燥させたクヌギ薪は嬉しいほどによく燃える。
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蓼科では11月は冬、前半には雪も降る。厳しい寒さと眠りにつく森。
その侘しさをストーブの炎が癒してくれる。
「初焼き芋」は灰受けに入れておく。
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炎が気になるシーナ。お家が危険だと知らせに来る。
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大丈夫、焼き芋ができるからね、というと嬉しそう。
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